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花まる日和。

liarbasho.exblog.jp

City girlになったよ。昨日。

という訳で、ビザ受け取りの為に、長野市の法務局まで行ってまいりました。
Daisyちゃんです。土曜日の早朝からおはようございます。

うきうきなんです。
なぜかというと今日はおでかけ。
それもず~~~っと楽しみにしていたイベントです。



http://www.ne.jp/asahi/shi/home/matumoto/atikoti/craft.htm



わあお~~・・。
待ちきれない。


なので、早起きして地図を見たり色々してました。
ちょっと天気が悪いのが心配ですが。


でもデジカメもってって沢山写真撮ってきて、またここに載せるつもりです。





ーーーーーーーー・・・・・・・・・・・・・・・-----------・・・・・・・・・・

話は変わって。

昨日の長野に行った件ですが、
私たちの住む小諸市から、長野県最大の(大袈裟)都市
長野市までは、高速(上越自動車道ね)を使って
1時間半かかります。
遠いよね・・・。

三万で買った私のかわいい軽の車ちゃんが
ぶひ~~~~っと
叫びながら爆走しました。

そしていざ長野市中心部へ。







おおおお~~~~~。

デカい~~~~~。

店がいっぱいある~~~~う。

(軽いカルチャーショック)


さすが、やっぱり大都市は違うね
(大都市じゃない)

洗練されてるね。モダンだね。




でもね・・・・。

東京入国管理局の長野支部
(実際は法務局の中にあるのですが)

き・・・・汚い・・・・・


何ですかこれ。廃墟??

(これ以上は自主規制)

それに

建物に一切の外国語表記なし



うわああ。超不親切!!!!
HUCKLEBERRYちゃんは私と来たからいいよ。
でもさ、初めて来た人は絶対このビルは1人で探せないですよ、
単身海を越えて日本にやってきて
ニホンゴワカリマセン
カンジ・・ムズカシイデスネ

オウ~~ビルディングイッパイ

デモ・・ドレデスカ??

と思って不安なままうろうろするわけですよ。
もし、そこできちんと英語で案内が出ていれば

彼らだって安心できるのに
一切の手助けなし。
これは本当大変だと思います。

そして、1フロアの半分である
入国管理局支部へ。
銀行のカウンターのようなとこで何やら手続きをしている彼。
私は、待合室のベンチに腰掛け

二ヶ月ぶりに観るワイドショーに興奮してました。
でも何と呼ばれて1分で戻ってきました。

「ビザ・・とれたよ」
と言う彼。

パスポートを開けると
そこには


小さなシールが。

「なにこれ!普通の入国のときの上陸許可書と一緒じゃん!」
と叫んでしまいました。

ああああ。何かすごい脱力感。
何かこうもっと・・・。ビザっぽいビザがよかったな。
私がオーストラリアに行ったときはもっとビザっぽいビザもらったのにさあ。

でも、無事もらえて晴れて合法的に日本で仕事して、1年滞在できることに
なりました。
良かったね~~~~~。



その後、私はキャピキャピいいながら、街を見て回り、
最新のファッションをショーウィンドウから眺め
(決して購入はしない)
彼は英字新聞を購入しました。


やっぱりね、大都会は違うね。
(大都会ではない)

最新なんですよ。いろいろとね。特にファッション。
小諸市では最先端は「しまむら」ですから。
あとは
スーパーからつながってる
まるいちとかそういうブティック?みたいなの。

だからね、興奮してしまいました。

まあ・・・二時間歩いて私が買ったのは


Tしゃつ(古着)    <¥390>
ですけれども。
私の嗜好って経済的で助かるわ。。。

以上です。




おまけ

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# by liar-Basho | 2006-05-27 08:22

ついに・・・・!





キキイイキキキ・・・・・キターーーーーーーーー!!



やっとビザがおたりました。


よかった。よかった。



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# by liar-Basho | 2006-05-27 06:09

Nana Predictions

Invariably my students ask me the question "Which manga do you read," to which I reply with an enthusiastic "Nana!" If the students are male, then they respond to this with a blank stare of disappointment--at this point I usually will rattle off the name One Piece (a more masculine manga which I have only read only once and didn`t like so much) to placate them. Truth be told though, Nana is the only manga that I have been able to get into.

For those of you (perhaps across the Pacific, across old man sea) not familiar with Nana, it is a manga geared towards junior high school girls. The storyline is one of a classic nature--sex, drugs, and rock and roll.

For myself, Nana is a truly enjoyable guilty pleasure. There are many objections to consider about Nana. Perhaps the most glaringly obvious objection is the skinniness level of the women in Nana. This makes me feel especially guilty as sometimes I picture the reaction of my anarchist/feminist friends if they would read the manga. But us crazy humans are complex critters, and thusly I find myself infatuated with Nana.

Another thing that ought to be mentioned is that the Nana movie really sucked. Well, it wasn`t that bad, but in the movie Yasusan (and who out there doesn`t like Yasusan?) was just trying to be way over-cool. In the manga he likes to joke around and laugh a lot, but in the movie every shot of him was with a sullen face and his shades.

But I digress.
As mentioned above, here are my predictions for future Nana occurences:

1) Misatosan (the cos-play zoku girl) and the paparazzi photographer will hook up. These two characters are both sketchy and need to either play a more significant role or bow out of the manga

2) Naokisan and Nobusan will get together. Nobusan is always lost, and that relationship with the porn actress will never work, so that will lead him right into the arms of Naokisan.

3) Nana will discover that she has a long lost brother, who look exactly like her but has a mustache. This is a long-shot, but I`ve got high hopes for all the fun that will ensue when this character shows up.


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So there you have it. When these events come to pass you will have been prepared.

Counting the days till #16 comes out,
Huckleberry



<訳>Translation


タイトル
「漫画 NANAについての予言」



子供たちが、よく
「センセー、何の漫画読んでるの?」
って聞いてくる。
そのときもちろん

「NANA]
って答えるんだけど、もし聞いてきた子供が男の子だった場合

「・・・・・・。」
ナナかよ・・・って明らかに落胆。

しょうがないので、好きでもない、たった一回しか読んだことのない漫画の
名前を出してみる。
「ワンピース。」
(気を使ってるんですよ。いろいろと)

でも、ほんとに

「NANA」だけだよ。

ボクがこんなに夢中になったのは。



そう。
海の向こうの君たち、はNANAを知らないと思うけど
NANAは日本の女子中高生に絶大な人気を誇っていて
話の内容は、定番。

セックス、ドラッグ、そしてロックンロール!


女子中高生が夢中になっている、そんな物語に
ボクも夢中になっているんです。


読みながら、いろんなことを考える。
異議は山ほどある。(それを考えるのが楽しい)

先ず第一に、わかりきっていることだけれども

主人公NANAが痩せすぎているということ。

(キター。・・・・・・・これは訳者の心の叫びです・・・)


読んでるときに、もし友人のフェミニストやアナーキストがこれを
読んだらどう思うかも考えてみる。


でも人間って言うのはおかしなもので、フェミニストでアナーキストな
ボクがハマってしまうってことも起こりうるから何があっても不思議じゃないな。


そしてもうひとつ、触れなくちゃいけないのが
映画版NANAのこと。

ヤスを演じている役者がまずかった。
ヤスは漫画内では、すごく人間味あふれて豊かなのに
映画の中では俳優はただただクールなヤスを演じようとしていた。
あれはいただけませんでしたね。
ほんとに。ボク的には。

とまあ、異議を唱えるのはこの辺にして
タイトルにも書いたように、「NANA予想」をしてみたいと思います。

その1
上原美里(ゴスロリ)が、写真週刊誌(SARCH)の記者の1人と付き合うことになる。

二人とも、なぞが多くて、その割には、重要な役割を果たしていないため、
二人がくっつくとかそういうデカいことが起きる以外、漫画に出てこないで欲しい。


その2
ノブとナオキがくっつく。

ノブは常に混乱して訳がわからなくなっている。
香坂百合(AV女優)とは絶対に上手くいかない。
そうなると、
彼は必然的にナオキの胸に飛び込むしかない。



その3


NANAには生き別れになった兄がいる。


その兄は口ひげが生えていると言うこと以外は、全くNANAと同じ顔をしている。



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・・・・・・
まあ。いろいろ書きましたが、難しいかもしれませんが
でも、
こうなったら面白いでしょ?


そう、予想だにしないドラマが繰り広げられるかもしれません。
準備はいいですか?

16巻を待て!
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# by liar-Basho | 2006-05-22 22:41

今晩はワンコが鳴きませんように。

げつようび~~~。
げつげつ!
(いみなし)


昨夜、吠え続ける近所の犬の鳴き声で眠れなかった相方さんは
(私より、数倍デリケートですわ)

帰宅後仮眠中でございます。

昨夜、
「ああ、仕事だから早く寝なきゃ。」
と言いながらも

「ねえ。まだ映画の話ししていい?もう飽きた?飽きた?」

と言い

2時間半も講義をしたんです。あなたも悪いです。

聞かされてた生徒は、そりゃ疲れますよ。
犬の鳴き声もまったく耳に届かないほどに爆睡でした。


因みに観た映画はコチラ

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因みに解説、内容はコチラ



環境保全団体の支部長を務めるアルバートは、アイデンティティを見失い“哲学探偵”夫婦に自身の調査を依頼。探偵夫婦はアルバートの生活に密着を。やがて探偵夫妻によって、アルバートの心の中にスーパー“ハッカビーズ”のエリート社員ブラッドへの嫉妬があることが判明するのだが……。
一風変わった曲者キャラクターたちが乱れ飛ぶ不思議なコメディ。人生なんて考え方ひとつでいかようにも変わってしまうことを、シニカルな視点で見つめつつ、でも全体的にはハッピーなトーンで綴りあげた、あまり見たことのないようなタッチの作品だ。ブラッドに扮したジュード・ロウのコメディ演技を筆頭に、ダスティン・ホフマンやナオミ・ワッツらが、曲者キャラクターたちをとても楽しげに演じていて、その競演だけでも観る価値十分。(横森文)

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
デビッド・O・ラッセル監督、ジェイソン・シュワルツマン主演のブラックコメディ。スーパーマーケット「ハッカビーズ」を舞台に、環境保護を訴える青年が新店舗建設反対運動ののろしを上げる。ジュード・ロウほか、ハリウッドの豪華キャストが共演。




とまあ、こんな感じです。

私普段あんまり映画観ないのですが
相方さんは映画大好き好き。

そしてその後の感想を語るのも大好き。

・・・・・・

それを私に求められるのが辛いのです。たまに。

小学生のころは
読書感想文書くの好きでしたよ。

今でも、別に普通の感想くらいいえますよ。

でもね

Huckleberryちゃんは

すごいことばっかり言うんですよ。必ず。
言われるとなるほど、そうだなあって思うんですが
すっごい深いんですよ。
どうさつりょくがすごいんですよ。

感想を理解するだけで精一杯なわけですよ。

でも必ずその後に

「What do you think about that?」
と聞かれてしまうわけですね。

Huckleberryちゃん
「つまり、精神世界に踏み込んだとき、僕らの生きている世界っていうのは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(続く)」



「Daisyちゃんは どう思う?」



はっ!!!
あんま。。聞いてなかった

「うん。そうだと思う。」

終了。
ちーん!








ごめんね・・・。
精進します。








でもこの映画はかなり面白かったですよ。
アメリカ文化を多少なりとも知っている人にはより興味深いのではないかと思います。
すっごいふざけてるんですが、すっごい真剣なんですね。
そして、社会が目をそむけ続けてる問題に焦点をばしっとあててます。

(こういうこともHuckleberryちゃんが言ってから気付いた私)

機会があったら是非、ご覧ください。
そして是非10分以内で感想をお聞かせくださいまし。


DAISYちゃん






オマケ

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早く食べたいブロッコリーちゃん。
パセリちゃんは今すごく元気で毎日料理に使ってもモリモリ
新しい葉っぱが出てくるのです!
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# by liar-Basho | 2006-05-22 18:40

彼の視点。

Huckleberryちゃんが
ナットウ・・オイシイデス」

って食べてくれた今宵のブログ更新Daisyちゃんです。

職場の給食では、冷たい納豆が、醤油も何もなしで出るらしい。

「あれは・・・無理だよ・・・・。」
と何度も言ってました。

ちなみに私が本日納豆に加えたもの・・・・

ごま油、酒、醤油、にんにく、しょうが、味ぽん、赤唐辛子、ねぎ、大根おろし
    青ジソ、きざみのり



です。  ちょっとつまみ食いしたら

「んまーーーーーーーーい。」
と叫んでしまいました。
おいしかったです。

*************・・・・・・・・***********・・・・・・・**


今日は近くの公園までドライブ。
冬はスキー場で、シーズンオフは公園としていろんな
イベントとかやってるようなところです。



燃えるような緑の中
アスレチックのコースをHuckleberryちゃんと、走って回りました。
・・・・・・腕が・・・・
ぷるぷるします。

大量の汗をかきながら、本気でアスレチックをする20代後半の男女
(1人はデカい外人)

何か家族連れに冷ややかな目で見られているようだけど
気にしなーい・・・。
別に笑われたっていいんだもん・・・・。


ということで


スーパーエクササイズ(大袈裟)をした後
近所に出来た新しいスーパーに買い物に。


そこの一角に、薬局コーナーがあるのですが
ふと立ち止まったHuckleberryちゃん。

何かと思うと



蛯原友里チャンの水着ポスターに目が釘付けに!!!



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痩せてる娘は嫌いって・・・言ってたじゃんか・・・

やっぱり美人でスタイルいい娘がいいんでしょ。
ああそう・・そうなんだ・・ふーん・・へえーーー

(卑屈になっている)
この間1.2秒。


「・・・・・・ねえねえ。Daisyちゃん。マジック持ってる?」

「何で?」





「マジックでさあ・・・あのポスターにアイ アム ハングリーって書こうよ。」

??????????

「オナカスイターって書こう。」

と言うのです。

その後5分ほど
人間はあんなに痩せてたら健康的じゃない。そして
ああいうポスターを見ることによって
女性はああならなければいけないと言うような
男女共に間違った価値観を植えつける広告が
なんたらかんたら、あーだこーだと
講義になりました。




という訳で
奥深い豊かな味付けの
(実際はしょっぱいだけかもしれないが)
納豆と一緒に
大盛り玄米(コシヒカリ)
を二杯たいらげたDaisyちゃんでした。
おしまい。




オマケ。
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# by liar-Basho | 2006-05-21 23:27

暇ひま星人。



何と一日に二回もブログ更新をしているDAISYちゃんです。

なぜかというと、相方さんが

「ポー(アメリカ人の黒人さん)と風呂行って来る。」
と言って出かけちゃったからなんです。。

話す相手がいないと、めっちゃ暇~~~。
テレビないし、うち~~~。ぶつぶつ・・・・。


ギターがあるんですけどね。
本当は歌いたいですよ。

ギターをかき鳴らし、そしてこの喉
張り裂けんばかりに歌いたいですよ。

でもこないだ
ご近所さんから匿名で苦情あったしい・・・・
ぶつぶつ・・・。

だから抜き足差し足忍び足ですよ。
びくびくしてます。

(うそです)

他にやることは沢山あるんですけどね。

ブログを一日に二回更新するよりも明らかに優先しなければ
いけないことがあるはずなのですが、

まあいいや。


夕飯を6時に食べ終わってしまったため
現在までの暇な時間ワタシは

「国調べ」

をしていました。
最近のワタシのプチブームなんですこれ。



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大変不明瞭な上、美しくない写真で申し訳ございません。

これはHucklberryさんが
お兄さんからいつかのプレゼントにもらった本で
とってもいい本なんですね。
(他に表現の仕様がないのかと、自分の力のなさに幻滅)

とにかく、、
世界地図なんですが、地形とか、あとは何かいろいろわかれてて
すごく見やすいんですよ。

そして始めに世界各国の主要データがのっているのですが
もちろん全部英語なので

電子辞書を片手に、各国の主要産業とかそんなのを見ていくんですね。

そうすると本当になんか日本て恵まれてるなあと思いながらも
それでもなんか幾ら働いたとて欧州の豊かな国に
精神的余裕みたいなものでは叶わないんだろうなあと思ってみたり。

でも知らない国がとっても多いので、ここで
インターネットに接続、
グーグルでその国のことを調べるのです。

これとっても面白くて、病み付きになりますよ。
調べた国、40カ国以上

Daisyちゃんの脳に知識として蓄積されたのは
2%くらいかな・・・。

でも世界中を旅して回りたいワタシにとっては
すごくエキサイティングなんですよ~~。




でも・・もうあきちゃった・・・。


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こんな大盛りのご飯、昔まんがでよく見たよね。
最近見ないなあ・・。

じゃあね!
Daisyちゃん
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# by liar-Basho | 2006-05-18 20:24

母に似ている人。

ようやく住んでる自治体のごみ分別がわかってきたDAISYちゃんです。
こんにちは。

プラスティックって本当に多いんだなあと
分別するまで全く気が付きませんでした。

きちんとプラスティックとそうでないものに分けると
燃えるものの方があまりに少なくてびっくりしました。

燃えるゴミの日、二週間に一回でいいじゃん・・・。

そんな小さな新しい発見を大袈裟に捕らえつつ、日常を謳歌しています。
(さくちんが言っていたように。)

----------------- ・・・・・・・・・---------------- ・・・・・・・・・・・・




現在ヘルパー資格取得中のDaisyちゃんですが
今日は3回目の講習でした。

この講師の先生が、容姿そして性格共にDaisyちゃんの母親によく似ております。


「あっ!またやっちゃった・・。」

「ごめんなさいね。忘れてました。」

「私ダメだわ。こんなんじゃみなさん混乱しちゃうわね。ごめんね。」

「あ!ったっ!!て・・・っ!ちょわ・・・!」

よくわからないことも言うし、

ワタクシ母親をどうしても思い出してしまい、にやにやしてしまいます。
今日は先生に

「またDaisyさんに笑われちゃったわ・・。」
とぼそっと言われてしまいました・・。

センセイごめんね・・・。



ヘルパー資格は実習も含めてあと一ヶ月くらいで全てが終わり、
とれる予定です。

この辺り、本当に老人施設が多くって、

コンビニか老人施設か
ってくらいいっぱいあります。

田舎だから、若い人が減ってて、高齢化で、介護する人もいなくて
こんなにたくさんあるんだなあ・・。

とまったく当たり前の幼稚園児が考えそうな
感想をもちながら運転してるわけですが

ドライバーも激しく高齢化しておりですね

スーパーや何かの駐車場には必ず、車椅子用のとこがある訳なんですが
(絶対静岡より多い気がする)

車が障害者用のとこに停まって、中から出てきた

おじいちゃん・・・杖付いてるし。。。。
運転者が障害者かい!!


ということが往々にしてあるんですね。
まあ、車がないと生活できないことだけは確かですけれども。

山だしね。坂だしね。

まあ。でもいいところもたくさんありますよ。

すぐには思いつかないけど(オイ!)


自然が美しいっていうことですね。
あとは。キノコが安い。

そんな美しい自然を守るためにも、ゴミはきちんと分別しましょう。

あー。上手くまとまった!!(自己満足)

じゃあねー。
DAISYちゃん

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うちから車で10分

の山にある観音様のお寺です。

何か、すごい幻想的でした。
この写真を見るたびに私は何故か、孫悟空を思い出してしまうのです。。。
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# by liar-Basho | 2006-05-18 16:50

「ホラ吹き芭蕉」について。

一両編成の電車を見て激しく感動。

山間をゆっくり走る電車、そよぐ風に、歌う小鳥たち、そんな町に引っ越して二ヶ月
Daisyです。

ブログのタイトルを決める時に、できるだけばかばかしい名前にしたいと彼がいうので
こんな名前になってしまいました。

彼は芭蕉の大ファンなのですよ。
(前回の)文章を書き終わったとき、二人で大笑いしたのですが
和訳すると、微妙・・・。
セイセイ!とか言ってるし・・・。

だいたい意味ちゃんとつながってるのだろうか、激しく不安。



彼は何だかそういうばかばかしいことを書いていきたいようなのですが
私は日常あったばかばかしいことを書いていきたいと思っています。
(同じじゃんね)

食べ過ぎたり、はたまた食べ過ぎたり、そして飲みすぎたりしたこととか。

Huckrberryは現在毎日日本酒をお冷で飲んでいます。
お箸もちゃんと使って、ゴマ豆腐とか食べています。
たまにつるってなって、ぼとってなっちゃうけどね!

私は芋焼酎を飲んでます。日本酒のが今安いのですね。
チックショー!(小梅太夫)

(最近全然テレビみてないからわかんないけど、このギャグまだつかえるのだろうか?)


私はお酒はちゃんぽんできないのですね。
ちゃんぽんすると翌朝の二日酔いが、自己嫌悪を募らせることが
わかっている為、しないようにしています。

二日酔いになると、「ダメ人間だなあ」
ってすごく思うんです。アタシ・・・。

ところがこの人はまったくそういうのがないんですね。
いくら飲んでも、酔っ払わない、テンションも変わらない、そして二日酔いもナッシング。

友人が来たりして楽しそうに飲んでるときに
「あらあら」
と思って横から

「ご利用は計画的に」
というようなことを囁いてみても空しく響いてしまう訳ですね。

たまに
「オイラ、今日は飲まないぜ」
と言ってるから
「そう!それはいい考えじゃな~い!」
(わざとらしい同調)

と言って見てると
数時間後にはコップに何やら注ぎ込まれた液体が・・。
とまあ

これは
常に私もそんな感じなのですが・・・・。

と言うわけで、

「飲むのは週末にしようね!」
なんて無理なことを言っていた自分たちが恥ずかしく
毎晩ちびちびと酒を酌み交わしている訳ですね。

通路で育てているブロッコリーも大きくなってきて、(いつか、いつの日か)
食べられそうだし、
この小さな町の小さなアパートでスタートした暮らしは
なかなか楽しく、愉快な
(同じじゃんね)


ものなのです。

という訳で、今日は、近所に住むガーナ人の巨人(2m位)を駅まで送ってきます。
皆様もどうか良い一日を!!


daisyちゃん。

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北アルプスを望む。
G.Wです。
この時桜満開。

長野恐るべし・・・。








 
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# by liar-Basho | 2006-05-17 08:49

Wellity Wellity Wellity...


I can anticipate that many of you might be thinking that it`s easy to pick on a poor, defenseless and dead poet. Not a very courageous thing. Well I just want you to know that if Basho was still around today I would still call him a damned liar right to his face.
Anyways, we hope that you enjoy this little glimpse of our world. We reckon it`s a mighty interesting world we live in. Filled with love, hate, monotony, struggle and people who wear pants. Sometimes the pants are brown. Sometimes the pants have stripes. But Oh, those pants!

Wishing you burning life,
Huckleberry and daisy




<訳>(translation)

(へなちょこ訳です。苦情は受け付けません)


タイトル*
セイ!セイ!セーーイ!

ボクは予想してるね。みんなこう思うだろう。死んだ人間を笑うのは簡単だって。
そんなの誰にだって出来ることだって。

でも、ボクは例え、芭蕉が未だにこの世に生きていたとしても
彼の目の前で言ってやる。

「大ホラ吹き!!」
ってね・・。

・・・とにかく、この小さなブログを読んでくれる人が、楽しんでくれることを願ってます。
ボクたちの住むこの小さなそれでいて興味の尽きない世界、
愛、憎しみ、そして退屈な日々、それに数々の困難に満ちた・・・・

そしてズボンをはいた人々。
ズボンは時にブラウンで、そしてストライプの線のはいっていることもある。
でも、ああ!ズボンよ!!!

素晴らしき人生を。
huckleberry and daisy
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huckleberryが早朝、縄跳びをするときに、三回に一回ほど付いていって、縄跳びをしたり
写真を撮ったりしたときの写真です。

Sometimes I go jumproping with Huckleberry in the early morning. I don`t go everyday--if he goes 3 days a week I probably go with him 1 or 2 days. I don`t alwasys jumprope next to him. Sometimes I just look at the mountains or take pictures.
Daisy
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# by liar-Basho | 2006-05-16 21:13